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https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/phpbiz/nation/phpbiz-20200702195849333 より

上記文抜粋
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「世界一教育にカネをかけない国」日本が生み出した“教師のブラック労働化”

《いま、日本の教師は危機的状況にある。年間5000人が精神疾患休職となる「死と隣り合わせの現場」で働き、その過酷な労働環境が「学ばない教師」「信頼されない教師」を生み出している。しかもその背景には、日本の教育の「構造的な大問題」がある、と全国の学校現場を渡り歩く教育研究家の妹尾昌俊氏は指摘する。

そこで今回は、そんな妹尾氏の著書『教師崩壊 先生の数が足りない、質も危ない』から、「データとファクトに基づく日本の教育状況」について一部抜粋・編集の上、紹介する》

日本の教育で「世界トップクラス」なのは?
最初に、ちょっとしたクイズをしたいと思います。
日本の教育が世界で1番(トップ)なものがあります。それはなんでしょうか?

答えは数学と科学の「学力」です。

OECD(経済協力開発機構)のPISA(生徒の学習到達度調査)で、各国の15歳の「学力」を測った結果、日本は数学と科学で、OECD37か国中、それぞれ1位、2位です。

ここ10〜15年の推移を見ても、数学と科学についてはトップクラスを維持しています。直近では79の国・地域がPISAに参加しましたが、そのなかで比べても、日本は数学6位、科学は5位と上位です。

その一方、読解力(リーディング・リテラシー)は、直近の2018年はOECD中11位、79の参加国・地域中だと15位と、数学と科学に比べてやや苦戦しています。このことはニュースでも大きく取り上げられました。

「学力」の高さについては、もちろん家庭や社会の影響もあります。日本では教育熱心な家庭が多いこと(学習塾の影響など)も一つの要因になっているだろうと思います。

とはいえ、数学と科学が世界トップクラスである背景には、小中学校(あるいは保育園・幼稚園も含めて)の頑張りもかなり影響していると推測できます。



ニッポンは「教師の残業大国」
しかし、日本の教育には世界トップの反対、世界ワーストの部分もあります。

まず、政府が教育にかける予算は、ワーストクラスです。

OECDの2016年の調査によると、初等教育(小学校)から高等教育(大学等)の公的支出がGDPに占める割合は、日本は2.9%となっており、これは35か国中最下位です。なお、OECD加盟国の平均は4.0%です。

このうち、小学校〜高校(初等教育、中等教育等)への日本の公的支出のGDP比は2.4%で、これはOECD中でも最低レベルです。

日本の教育のワースト記録は、これだけではありません。もうひとつあります。

それは、教員の労働時間の長さです。

教育社会学者の舞田敏彦さんが、教師の労働時間についてデータ分析をした結果、日本の先生(中学校教員)は、週の平均勤務時間は約60時間であり、さらに、勤務時間が60時間以上の割合が半数を超える国は、日本しかありませんでした。

こちらは中学校教員のデータでしたが、小学校教員の長時間労働についても世界一との結果が出ています。「先生が忙しすぎる」という日本のイメージは、世界では当たり前ではないのです。「日本の常識は、世界の非常識」というわけです。


日本の生徒の「読解力」は楽観視できない
さて、数学と科学はトップクラスの一方、読解力はトップクラスには遠く、なおかつ低下傾向にあるとお話ししました。読解力と言っても、OECDではどういうものを「読解力」と定義し、評価しているのでしょうか。

OECDの資料によると、読解力(リーディング・リテラシー)として主に3点を試しています。

①情報を探し出す力(関連するテキストを探索し、選び出すなど)
②理解する力(字句の意味を理解する、統合し推論を創出するなど)
③評価し、熟考する力(信憑性を評価する、矛盾を見つけて対処するなど)

もちろん、日本の国語の授業でも①②③に関連することは扱っています。ただし、問題例などを見て感じるのは、国語だけでなくて、社会や技術・家庭、総合の時間など、あらゆる教科で①②③は大事になる能力だということです。

ビジネスパーソンであれば、日ごろの仕事のなかでも①②③に関連することを常に行っている人は多いと思います。たとえば、顧客や取引先からのメールを読んで、何が求められているのかを理解する(①や②の能力)。

その上で顧客のリクエストをそのまま受けていいのか、別の提案ができないかなどを考える(③の能力)などです。

PISAの結果だけに一喜一憂するのはどうかと思いますが、重要なリテラシーを試していることにはちがいありません。その結果が低下傾向にあるということは、単純に「国語の授業が苦手」といったレベルを超えて、社会に大きな影響をもたらす可能性があります。



「基礎的な読解力」がない生徒が増加している
もう少しだけPISAの結果からわかることを紹介します。日本の読解力の平均点は2012年、15年、18年と直近3時点では下がっていて、これは統計的にも有意な差です。

PISAではいくつか過去問と同じ設問が出ます。同じ問題について比較すると、18年の日本の平均正答率は12年、15年よりも下がっているものが多いです(ただし、同じ問題であっても、18年調査は過年度と調査方法が異なるため、単純な比較はできません)。

読解力の習熟度別割合の推移をレベル1から6で示した結果、レベル1以下の低学力層が12年、15年、18年となるにつれて、徐々に増えています(レベル2も増加)。習熟度レベルは高いほど高得点であり、その分野の能力を十分に身に着けていることを示しています。

PISAでは、生徒が知識を得たり、幅広い実際的な問題を解決したりするために、自身の読解力を発揮し始める習熟度をレベル2と置いています。つまり、レベル2は最低限の能力水準と言ってよいレベルです。

そう考えると、レベル1以下ならびにレベル2の生徒が増えているのは、読解力の順位の低下などよりも、よほど大きな問題です(2018年で約4割の生徒がレベル2以下)。

もちろん、すべてを学校のせいだけにはできないわけですが、レベル1や2ということは、おそらく小学校からの学習に何らかの課題を抱えたまま、高校まで進学している可能性が高いと推測できます。つまり、小中学校において、こうした子どもたちの基礎力の底上げが十分に功を奏していない可能性があるのです。

ちなみに、日本の数学的リテラシー、科学的リテラシーについては、OECD平均などと比べて、低学力層(レベル2以下)は相当少ないことが示されています。

もっとも、数学と科学についても、2012年、15年、18年の直近3時点では、低学力層は増加傾向にあり、高学力層(レベル5以上)は減少傾向にあることには、注意が必要です。こちらも決して楽観視はできないのです。

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抜粋終わり

>「基礎的な読解力」がない生徒が増加している

基礎的な読解力があると、「天皇家は犯罪集団であり、その看板」とばれるから。最低でも
「天皇は、戦争責任を一切取らん、無責任の政治家落第詐欺集団」と明らかになるから。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/phpbiz/nation/phpbiz-20200702203310462 より

上記文抜粋
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“死と隣り合わせ”の⽇本の学校…ニッポンの教育が沈みかけている「5つの理由」

いま、日本の教師は危機的状況にある。年間5000人が精神疾患休職となる「死と隣り合わせの現場」で働き、その過酷な労働環境が「学ばない教師」「信頼されない教師」を生み出している。

しかもその背景には、日本の教育の「構造的な大問題」がある、と全国の学校現場を渡り歩く教育研究家の妹尾昌俊氏は指摘する。

そこで今回は、そんな妹尾氏の著書『教師崩壊 先生の数が足りない、質も危ない』から、日本の教育現場の背景にある危機的状況=「ティーチャーズ・クライシス」について一部抜粋・編集の上、紹介する。



知られざる「ティーチャーズ・クライシス」の真実
2006年、⻄東京市。市⽴⼩学校に勤務していた新任の女性教諭Sさん(仮名、25歳)が、採用されてわずか半年後の10月に自殺を図りました。彼女は意識を取り戻さないまま、その2か月後に亡くなりました。

Sさんは新任早々、2年生の学級担任、体育委員にもなり、5月は運動会に向けた準備などで忙しくしていました。そんななかで、小さな「事件」が起きました。クラスのある児童の体操服が隠され、トイレで見つかったり、上履きが隠されたりしたのです。

同じ時期(5月)には男子児童Hが万引きしたという情報がありました。Sさんが保護者に連絡したところ、その親からは大声で怒鳴られ、「事実を示せ」と言われました。副校長や主幹教諭が電話を代わって対応し、最終的には校長が電話をかけて謝罪するという事態にまでなりました。

その後、実際にHがコンビニで万引きする事件が起きました。店の防犯ビデオで確認できたものの、保護者は万引きの事実をなかなか認めず、店側と約4時間半にもわたり揉めたのです。Sさんは終電の時間まで、店と保護者と話し合いました。

Sさんが母親あてに6月21日に送ったメールには「仕事、毎日睡眠削っても全然おいつかんぐらいで……」と綴られていました。彼女は6月頃、同僚に次のように話していたそうです。

学校内のトラブルを校長に相談すると、まず「あなたが悪い」と怒られるし、言えずにいると後になって「何で言わなかったのよ」と怒られるし、どちらにしても怒られる。

「こんな気分になるために教師を目指したんじゃない」

7月、Sさんはうつ病と診断されました。8月末まで病気休暇を取りましたが、9月1日から復帰しました。

そんななか、夏休みの作品を教室に展示する際、ある児童の作品だけ展示をうっかり忘れてしまいました。

この児童の保護者から、Sさんと管理職にクレームが来て対応に苦しんだといいます。さらに、クラスではいじめも起きていました。深夜や休日にも、彼女の携帯電話には保護者から電話がかかっていました。

Sさんが自殺を図ったのは、その後の10月でした。Sさんは、自殺を図る1週間前、母親にメールを送っていました。メールは出勤する前に送られたもので、次のように書かれていました。

毎日夜まで保護者から電話とか入ってきたり連絡帳でほんの些細なことで苦情を受けたり…つらいことだらけだけど…薬飲みながらでも体が動くうちはなんとか行き続けることにした。泣きそうになる毎日だけど。。。。でも私こんな気分になるために一生懸命教師を目指したんやないんに…おかしいね。今日も行ってきます。

このような痛ましい事件にもかかわらず、地方公務員災害補償基金が自殺と公務との関係を認めなかったため、Sさんの両親は裁判に訴えることにしました。

結果、一審に続き、東京高裁でも2017年2月に公務災害と認める判決が出て、確定しました。勝訴でしたが、Sさんの死後10年以上経過してのことでした。

東京高裁は、「相当な精神的負担があった。新任教師の研修では『欠勤するのは給料泥棒』といった内容の発言があり、十分な支援を受けられなかった」とも指摘しています。

この初任者研修では「いつでもクビにできる」という言葉もあったことが、ほかの初任者の証言等からも明らかになっています。



教師の仕事は「死と隣り合わせ」
実は、Sさんのように、理想や夢があって教師となったにもかかわらず、若くして命を絶ってしまうことは、決して少なくありません。NHKニュース(2016年12月23日)によると、ここ10年の間に少なくとも新人教員の20人が自殺しています。

多くの学校が子どもたちの「夢を育む」「命を大切にする心、他者への思いやりを育む」「希望する進路を実現する」などと学校目標等で謳っているにもかかわらず、教職員については、夢や希望とは正反対の現実、「死と隣り合わせの現場」があるのです。

さらに、こうした事案は全国のどこの学校で起きても、なんら不思議ではありません。文部科学省「教員勤務実態調査」(2016年実施)によると、いわゆる「過労死ライン」超え(過労死等のリスクが非常に高い状態)で働いている先生は、小中学校で6〜7割前後にも上る可能性が示されています。

くわえて、うつ病などで休職を余儀なくされている先生は毎年5000人もいます。実際、この10〜20年、教師の過労死、過労自殺はあとを絶ちません。

むやみに危機感を煽りたいわけではありませんが、新人教師の仕事のハードさや職場等でのサポート・育成の不足、そして新任に限らず教師を取り巻く過酷な環境は、Sさんのときよりも、いまはもっとひどい状態になっている学校もあるのではないかと予想できます。もうこれ以上、私たちは尊い命が失われることを繰り返してはいけません。

いま、先生たちの身に何が起きているのか?
Sさんの事例だけではありません。近年、「教師」「先生」にまつわる問題が多数起こっています。2019年に判明した、神戸市の小学校での教員間暴力事件。激辛カレーを強要するシーンを鮮明に覚えている方も多いでしょう。

報道を見て、「日本の学校現場は大丈夫か?」「どうしてあんな人材が採用され、教壇に立っていたのか?」。そう思われた方も少なくないと思います。

あのような卑劣な事件は稀ですが、毎週のように学校、教師の不祥事や問題は報道されています。そして、教員間のハラスメントに加えて、教員の養成、採用上の課題、さらに授業の質や子どもたちへのケアに関して、問題や不安材料は山積みで、一刻の猶予もない状況であることも確かです。

もはや「学級崩壊」のレベルではなく、「教師崩壊」「教育崩壊」とも言うべき現実があるのです。

しかし、誤解してほしくない点がひとつあります。それは、教師の不祥事や事件の背景には、教師個人の力だけではどうにもできない構造的な問題があるということです。

「子どものため」を建前に、人を増やさないまま仕事と責任を増やし続けてきたこと、あるいは都合の悪いことから目を背ける学校組織や行政の体質などが挙げられます。

このままでは、教師や学校の現場が危険なのはもちろん、子どもたちや保護者、ひいては日本の未来が危うい。そこで私は、こうした教師が置かれている危機的状況を、「ティーチャーズ・クライシス」と題して、自著『教師崩壊』の中で解説しています。



5つの「ティーチャーズ・クライシス」
私が考える「ティーチャーズ・クライシス」は、大きく次の5つに分類されます。

クライシス1.教師が足りない
クライシス2.教育の質が危ない
クライシス3.失われる先生の命
クライシス4.学びを放棄する教師たち
クライシス5.信頼されない教師たち

これらはバラバラに起きているものではありません。互いに関連している同時多発的クライシスです。

また、5つの「ティーチャーズ・クライシス」の現実に向き合うと、先ほども述べたように、個々の先生たちの努力や学校の頑張りだけでは限界がある、巨大な問題であることがわかります。これまで教師の献身性に依存し、不十分だった政策的な手当も早急にしていく必要があります。

しかし、文科省の一声だけで解消できるほど簡単な問題でもありません。保護者はもちろん、社会の多くの方が、この「ティーチャーズ・クライシス」に関心を寄せ、少しずつ理解して行動することが、「5つの危機」を食い止める一番の近道になると考えています。




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抜粋終わり


きっと、天皇閨閥の中の人食いが好きな連中が、無念にも自死された若い教師を喰っているのだろう。

青洲のブログ より

上記文抜粋
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母親たちよ!! 子供をまもれ!! こうしている今も、人食い達は日本社会に溶け込んで虎視眈々と「子供たち」を狙っています!!

 

政財界に2万人の「人食い」が潜んでいます!!

芸能界や、一般には20万人の「人食い」が潜んでいます!!

この「人食い達」を殲滅させるために、米軍の横田基地を智勇信にして横田基地のC130輸送機を運用する空軍第36空輸飛行隊、CV22を配備する第21特殊作戦飛行隊、第374作戦群の生存・回避・抵抗・脱出専門員のほか、 

  ・陸軍第1特殊部隊群第1大隊(グリーン・ベレー)、

  ・海軍シールズ・チーム1、

航空機への攻撃目標の指示や負傷者の救出を行う空軍第320特殊戦術中隊など沖縄駐留部隊も参加していますが、真の目的は「首都圏制圧」というのです!!

しかも参加する特殊部隊の規模がすべて「中隊」(200人)ですから、大作戦です!!

ましてやコードネームが「富士フイルム」ですから・・・。

東京都の地下にある「人食い」の「広大な迷宮」(東京都23区全域)を攻撃、破壊してしまうのでしょう・・・。

身御供を捧げる祭壇

東京の地下には「人食い達」の専用地下鉄や、地下道路、商店街が無数にあります。

「人食い達」の犯行!!

プチエンジェル事件のような少女達の監禁、レイプ、口封じの殺害に、徳仁:現天皇、秋篠宮文仁、高円宮憲仁、含む政治家、裁判官、弁護士、医師の2千人以上が顧客で関与していたというが、警察、検察もこの事件を隠蔽、捏造し、犯人自殺の少女4人の監禁事件として幕を引いてしまいました・・・。

 

日本の闇プチエンジェル事件【未解決事件】


 

2003年7月

東京都赤坂にあるウィ―クリーマンションの一室で起きた小学6年生等を含む少女4人が誘拐監禁された事件です。

 

こういったロリコンビジネス、つまり児童買春デートクラブには「人食い達」が群がります!!

 

「人食い達」は配下を使って、

1人の女の子に部屋を掃除してくれたらお小遣いをあげると言い女の子を部屋に呼び出します。

すると赤坂のマンションの一室に4人の女の子を連れ込みます。

 

1人に言ったら4人で来たんでしょうね。

その後、男は豹変して4人の女の子に手錠などをかけ監禁します。

犯人の兄弟等も自殺しており、当時、被害者だった女性たちの行方もわかっていないと言われています!

隠蔽!

プチエンジェル事件、族(徳仁:現天皇、秋篠宮文仁、高円宮憲仁、)の名前がリストにあった!



また政治家の名前が多過ぎた!

赤坂には、[永田町]、[大使館]、[領事館]

と、この事件で政治家うんぬんすると、ややこしい建物があります!

なので、もみ消された!

この事件自体、金が目的ではない。

誘拐、監禁して「アドレノクロム」を採取することが目的ですからね!!



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抜粋終わり

神社神道は、「民は草」という。

国家神道~現在の神社神道は、「民は草・天皇は神。」

なので、天皇家が草~日本人を喰っても「無問題」


こういうやつらなので、日本がガラパゴス化するのは万々歳。

参考 「学歴社会」なのに「教育を軽視」する日本の問題

>私はそれは、高学歴を獲得できる偏った層が、充実した教育を受け社会を維持・発展させることよりも、その地位の保持に興味が偏っているからだと考える。

>だがこの保守思想は、変化しない社会を前提に成り立つものであり、


社会を変えずに、日本人を喰い続ける。

ための「学校愚民化教育」


まずは、天皇を除去して日本人は人間になろう。


天皇の無い 蒼い空を取り戻そう。


お読みくださりありがとうございます。


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