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つながっているこころ2 より

上記文抜粋
・・・・・・・・・
「夏に持ち帰られるウィルスは何故か流行しない。未だに理由は不明だ。気温や湿度のせいではない。」


新型コロナに対してヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン治療を開発したディディエ・ラウル医師率いる研究所のデータ概要」の続きです。

ディディエ・ラウル博士
感染症の権威ディディエ・ラウル博士raoult-P

これどういうことなんでしょう。
太陽?(紫外線という意味ではありません)
まるでウイルスが意思を持っているかのようで不思議ですね。

ディディエ・ラウル医師「我が研究所はメッカに巡礼した人がマルセイユに持ち帰るインフルエンザウィルスの追跡調査を長年行なっているが、夏に持ち帰られるウィルスは何故か流行しない。未だに理由は不明だ。気温や湿度のせいではない。アフリカは蒸し暑い国だがインフルエンザは流行する。」


p@OdNezu

「私がヒドロクシクロロキン+アジスロマイシン治療法を開発して猛烈なバッシングを受けている理由はパリとマルセイユのライバル意識という噂があるがそれは違う。パリのマスコミは私を叩くが、パリの医者達は異なる立場で彼らの方がこの療法をずっと使っている(笑)。」(ディディエ・ラウル)
https://twitter.com/raoult_didier/status/1255117151129698304

「おかしいのはパリのマスコミでパリの医者やパリの住民ではない。パリの医者は普通の医者と同じで患者が目前にいれば有効な治療法を求め、普通にそれを患者に施す。」

「興味深いのは集中治療室での治療の質がマルセイユもパリも非常に良いことで、通常呼吸困難に陥った患者の死亡率は高い(約25%)。現在のアメリカが良い例だ。だがパリもマルセイユも約10%で抑えている。その理由は医師同士の情報交換が密で、コロナ特有の血液凝固問題にすぐ対処したからだ。」

「集中治療室の医師は新型コロナ重篤患者では血液凝固問題が大きいことに気付いた。これに関する報告は間もなく公開されるはずだが、実際に肺血栓が劇的な死の原因となる例が多い。そこで彼らは第一になるべく早く抗凝血剤を投与することでこの問題に対応した。」

「第二には彼らは新型コロナの特徴が明らかになっていくに従ってそれに対応し、制御不能になった免疫系をコントロールするために治療要綱外の薬を使用した。死にかけている患者を目前にしたらとにかく救助しなければならないし、そのための薬は存在する。治療要綱は追認という形を取るだろう。」

「このような緊急の場合、公式の実験結果や認可が出るまで待つことは医者としてできない。救済治療(あるいは人道治療 compassionate use)と呼ばれる方法だ。」

「そして新型コロナ治療での最終段階は治癒したように見える患者に現われる肺線維症で、これは肺専門の医師の分野だか、これを今後どのように効果的に探知できるかを考えていかなければならない。」

「新型コロナの感染データは我が研究所のものも、他国のものも現在その他の疫病と共通の鐘形カーブを描いている。理由は未だに不明だがあらゆる疫病がこのような進行をする。発生し、上昇し、頂点に達すると自然に下降しいつの間に消える。第二波が出現するという説は非現実的だ。」(ラウル医師)

「我が研究所はメッカに巡礼した人がマルセイユに持ち帰るインフルエンザウィルスの追跡調査を長年行なっているが、夏に持ち帰られるウィルスは何故か流行しない。未だに理由は不明だ。気温や湿度のせいではない。アフリカは蒸し暑い国だがインフルエンザは流行する。」


「新型コロナ発生時はその進行具合は未知だったが、現在出ているデータは感染病に共通な鐘形カーブを表している。シンガポールの非常に有能な数学者グループがこれをグラフ化したところ同じモデルが各地で再現されているのが確認でき、現在消滅時の推測が行われている。」

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「イタリアでは典型的なカーブが見られる(疫病97%消滅予想5月8日前後)、インドではやや遅れて発生・進行ている。トルコのカーブも典型的だ。」

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「ドイツは疫病の終焉に近づきつつあるようだ。フランスも同様。いくつかの突発的上昇はデータの人工的操作が原因と思われる。」フランス、5月6日前後には97%消滅予想にもかかわらず、5月11日状況によっては封鎖延期もあるとかいう報道があったような…

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検索してみてもワクチン・製薬マフィア側の
大手メディアは批判記事ばかりで当てにならない。
これは大丈夫かな。

3月30日、一ヶ月前の記事です。
名前の「ラウル」が「ラウト」となってて
どちらが正しいかわかりません。
今度フランス人に聞いてみます。

ラウル医師自身が13年前にクロロキンの抗ウイルス効果を報告しています。
aaacovid19_pr.jpg
コロナ:治療薬クロロキン、フランス保健省もついに認可。
https://ovninavi.com/covid19-didier-raoult-chloroquine/

「・・・フランス国内の臨床例はまだ少ないが、先に感染が広がった中国や韓国ではすでに抗COVID-19治療として臨床検査が行われ、一定の効果を上げている。そもそもクロロキンの抗ウイルス効果の可能性を示唆したのは13年前、ラウト教授自身だった。中国ではそれを元に検査を試みたのだった。官僚たちが足踏みしている間、パリやリールの病院は臨床検査の協力に名乗りを上げた。世界では、中国、韓国をはじめ、オランダ、ベルギー、イタリア、アメリカ、インド、モロッコで抗COVID-19治療薬としての許可が出された。そしてついにフランスでも、26日、厚生省がヒドロキシクロロキンをCOVID-19の治療薬として認めた。・・・」

フランスが他の国より承認が遅れたのは
マクロンがワクチン・製薬マフィア側だから。


・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋おわり

>フランスが他の国より承認が遅れたのは
マクロンがワクチン・製薬マフィア側だから。


日本はもっと遅れている。

それはワクチン・製薬マフィア側でなくワクチン・製薬マフィアそのものだから。


ふるいちさん絶好調。


あえての全文拝借。大変ありがとうございます。


お読みくださりありがとうございます。

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