幾分かサイトを上げときます。


上記文抜粋
・・・・・・・・・・
真言密教では、疫病が流行った時にはマタリ神法を修法します。

 

マタリはモウチリのことで、母のこと。七母女天という疫神で、手に鎚と釘をもって人の頭にうって殺害する神。

これを却温黃神呪経に説かれる熱病をもたらす七鬼神と同じとして、不動明王が変化した三面六臂の大黒天により、調御し、供養する修法です。

 

私もかつてある大阿闍梨から伝授をうけました。

 

昔インフルエンザが流行ったときに、この法を修法して霊験があったそうです。

 

疫病終息祈願のために、在家の方が拝むには

 

不動明王真言(慈救呪)

のうまくさんまんだ ばざらだん せんだまかろしゃだ そわたや うんたらた かんまん

大黒天真言

おん まかきゃらや そわか

梵天真言

おん ぼらかんまねい そわか

七母女天真言

おん もうちり びゃく そわか

を各七回以上となえると良いでしょう。

 

そのあと、法施で般若心経をとなえます。

昔は千巻般若心経をとなえました。

 

手洗いウガイとともに、私たち一人一人が心を落ち着けることが大切です。その一助として、終息祈願の真言念誦があります。

 


・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋おわり

ちなみに、

時間が無い時は、大黒天と七母女天の真言だけでも、良いとか。


疫病除け お札

こちらは当該サイトに飛んでね。




こちらも、当該サイトへ


あとは・・・



こちらも、当該サイトへ。

あとこちらも






>ロシア、メフロキン有効説
>折も折、ロシアの連邦医療・バイオ機構(Russian Federal Medical-Biological Agency (FMBA) )が、土曜日、同じく抗マラリア薬として古くからあるメフロキンが有効、これに基づき治療法を確立すると声明を出した。

>■ トランプ、ヒドロキシククロロキン押し
>そして数日前には、トランプが、ヒドロキシククロロキンと抗生物質のアジスロマイシンを「ゲームチェンジャー」だと言った。

>イタリア政府は、ロシアが登場してからクロロキン等を使うべきだと主張しているということは、これまで自力では主張できなかったのだろうか? 
>とすれば、「金融・製薬・メディア」は怖いという話になるんでしょうか。




ファンタと緑茶と、

あとは人ごみに集まらない。 人の集まるところに行かない。


のが肝心なようです。



おまけ

文殊菩薩  より

上記文抜粋
・・・・・・・・・・
新鮮な緑茶を食べて新型コロナ予防

緑茶に含まれるカテキンで、新型コロナウイルスが不活性化できることが実験で確認されたそうである(記 事)。

実験で18種類の食品や薬品と比較したところ、緑茶に含まれるエピガロカテキンガレートと呼ばれる成分が最も効果的だったそうだ。

日本・中国・韓国は欧米諸国より先に感染が広がり始めたが、今では欧米諸国のほうが死亡者数や感染者数で上回るようになった。

日本人がお風呂に入り、発酵食品を食べ、緑茶を飲む習慣は、免疫力を高めて伝染病を予防するための、先祖伝来の知恵なのだ。

緑茶を飲んだ後に、茶葉をくちゃくちゃガムのように噛んで、緑茶エキスをのどにしみこませるようにすると、のどの痛みもすぐとれる。



・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋おわり




スポンサーサイト



逝きし世の面影  より

上記文抜粋
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#東京インパール2020との連続性

ダサい?悪くない?話題の「かぶる傘」小池都知事が披露  朝日新聞

小池百合子都知事は2019年5月24日、殺人的猛暑が予想されている東京オリンピックの暑さ対策の一つのソリューション(解決策)として「男性で日傘を差すのは恥ずかしく、気が引けるという方は、思い切ってここまでいったらいかがでしょうか」と呼びかけ、手が空くのがポイント」とPRした。

【悲報】自分も布マスク姿で記者会見して日本国中の1家庭2枚のマスク配布を発表、「布マスクは洗って何度でも使える」とドヤッてた安倍さん、早々に不織布マスクに切り替えてしまう

マスク作戦はなぜ止められなかったのだろう2020年4月3日日経ビジネス

全国5000万世帯に一世帯あたり2枚の布マスクを配布するという、おどろくべき計画を聞いて思い浮かべたのは、東京五輪の暑さ対策として発案されたプランとの類似だった。

勤勉な日本人は、無駄な努力であっても何もしないよりはマシだと考え、またそう考えるべく育てられてきている。あまりにも無駄な暑さ対策とその報道の連鎖は、そこのところからしか説明できない。
おそらく「ただ手をこまねいているよりは、たとえ役に立たなくても何かにチャレンジすべきだし、そうやって自分たちの身を捧げるのが主催者としての覚悟の見せどころだ」と考えたが、なんと愚かな態度だろう。

無駄な努力は害悪
日本を悲惨な敗戦に導いた愚かな軍隊を主導した人たちは、「松根油」という愚かな油を精製するべく必死の知恵を絞ってみたり、国民の鍋釜を供出させることで戦闘機を生産しようとしたり、ほかならぬ兵隊の生命身体そのものを武器弾薬とする寓話的なまでに愚劣な作戦行動に「神風特攻」という滑稽なタイトルを付けたり、最終的には負けるべき戦いを負けるべくして負けた。愚かなオリンピック組織委は、主要な人的資源をタダ働きのボランティアに頼り、ぶっかき氷と人工降雪機と朝顔による暑熱対策で8月の猛暑を乗り切るつもりで、またしても愚かな失敗を繰り返そうとした。

「無駄な努力であっても、何もしないよりはマシだ」というわれら勤勉な日本人の多くが囚われている妄念を捨てない限り、無駄な努力の品評会に終わるが今回のマスク事案も、五輪の暑さ対策とまったく同じだ。
「何もしないよりは、とにかくいまできることを精一杯やろうじゃないか」式の精神論丸出し。コスト&ベネフィットを一切考慮していない、徹底的に愚かな作戦だ。

思い出したのは、千人針
「エコキャップ推進協会」(世界の子供にワクチンを届ける目的でペットボトルのキャップを集めている団体)などの異様なまでの効率の悪さから「効率の悪さにこそ真心が宿る」という日本人の中にある信念の不可思議さにたどり着く。
ベルマーク運動やプルタブ収集運動、さらには千羽鶴や千人針などなど、私たちは「大勢の人間が、個々の小さな労力を結集して集団全体の気持ちを届けようとする運動」を偏愛している。
われわれの中には、千羽鶴というブツがもたらす効果よりも、大勢の人間が千羽鶴に込めた「思い」や「真心」に寄り添うことこそが、赤い血の流れた人間としての正しい判断だとする価値観が、牢固として根を張っている。ひと針ひと針心を込めて縫い上げた千人針には、ある種の霊力が宿るはずだという思想を抱くに至る。

マスクも「千人針効果」抜きでは考えられない
そもそも、マスクの生産体制について、経産省は2月26日の段階で、「週に1億枚」を約束する旨の告知をしている。にもかかわらず、それから1カ月以上、マスクは、一般家庭には配布されず、店頭にもろくに並ばなかった状況下で、WHOによって対ウイルスの効果が疑問視されている布のマスクを、一世帯あたり2枚配って、それで何かを成し遂げた気持ちになった安倍首相。
もちろん、何もしないよりはマスク2枚でも、雑巾5枚でも配れば配っただけの意味はあるのだろう。しかし、一世帯あたり2枚のマスクを郵送で5000万通配布するための手間と費用と時間を、別の何かに振り向けたら、より実のある施策が展開できる。費用対効果として、もっと国民のために役立つお金の使い方がいくらでもある。
なのに、政府はなんとしてもマスクを配るという。

狙いは何だろう?
政府首脳がわれら国民のために手間と時間とお金をかけて配ってくれたブツが、よりにもよって布マスク2枚だったという事実は、ある程度もののわかった国民にとっては、むしろ落胆をもたらす最後通牒だ。「バカにしてるのか?」と思わないでいるのは、正直な話、とてもむずかしい。

この話(日本中の全世帯に2枚ずつマスクを郵送するという驚天動地のスキーム)が、机上のプランに終わることなく、公式の政府の施策として実現されるに至った経緯に強烈な危機感を抱いている。
この日本政治史上かつてないスチャラカなプランがそのまま実現にこぎつけてしまうための可能性は、官邸のガバナンスが著しく風通しの悪い独裁に陥っているのか、でなければ総理側近が、一から十までバカ揃いであるかのいずれか。

非常時にバカな失敗が出るのは珍しい話ではない(普通の出来事)
動揺すると人は奇妙なことを思いつくものだし、どんなに賢い人間であってもミスを犯す時には、おどろくほどバカなミスをやらかすものだ。
「コロナ騒ぎで気落ちしている国民の憂鬱を吹き飛ばす意味で、ひとつ総理が自ら『アイーン』を決めてみせるというのはいかがでしょうか」という提案があったとしても驚かない。
ただ、こういうプランは、ほかの賢いメンバーによって即座に却下されるはず
本来ならアイディアをチェックするはずのメンバーが誰ひとりとしてその意向に異を唱えることのできない極めてやんごとなき筋からこの提案が持ち出された。具体的には総理あるいは副総理のアタマの中からこの作戦立案が為されていたら、誰も止められない。
総理「どうでしょう。ひとつこれはマスクをまさに配布する中においてわたくしたちの実行力をこれまでにない規模でアピールしていこうではありませんか」
でなければ
副総理「あー、アレだよ、ホラ、知らねえか? 給食のマスクな。あのおっかさんの匂いのする懐かしいガーゼのあいつだよ。あれを一家庭に2枚がとこあてがっておけば、シモジモのみなさんも、昭和の思い出にひたりつつ納得するんじゃねえかとオレは思うわけさ」という感じの会議風景が思い浮かぶ

「ものを言えない場所」になっている首相官邸
総理・副総理に誰も口答えができなくなっているのだとしたら、その政権は、というよりも、その国はすでに戦時体制の中にある。
ふつうに出世したアタマの良い官僚や、マトモに選挙を通って来た機を見るに敏な政治家であれば、今回のマスク事案が世紀の愚策であることは、一瞬で見抜けるはずだ。
「あらら、よりにもよって布マスクを配布とか、どこの昭和案件だ?」
「それも郵送で全世帯に配布とか。なんの罰ゲームだよ」
「これ、ヘタすると、倒閣マターになるぞ」
「倒閣で済めばむしろ御の字で、引退後も給食マスク宰相てなことで子供に石投げられる末路が待ってるんじゃないかなあ」
 と、そう思うのが正常な感覚というもので、じっさいに彼らがそう思ったのであれば、ここは一番
「総理、お言葉ですが、私は絶対に賛成できません」
「おそれながら、このプランは穴だらけです。ウイルスが素通りなだけならまだしも、雑菌の培地にしかならないのではないでしょうか」
「もし本当にマスクを郵送するおつもりであるのなら、その前にまず私の職を解いてください」
「総理がお疲れなのは承知しています。この際、新型コロナ偽装でもなんでも使って、ぜひ休養をとってください。あとはわたくしたちがなんとかします。首相。落ち着いてください」とお上に直言するのが、心ある官僚なり政治家の覚悟であるはずだ。
見てみぬふりをしてプランを通してしまったのは、
「ええいちくしょう。もうどうにでもなりやがれ」
「あーあ、このヒトもどうやらおしまいだな」と考えていたからというふうに考えざるを得ない。

私たちのこのまほろばの国が、いずれの可能性を経て、現今の事態に立ち至っているのか詳しいところはわからないが、ひとつだけわかっているのは、政府の切り札が2枚のマスクであったのだとすると、もはや何を言っても無駄だということだ。
あるいは、マスクの真意は「おまえらは黙っていろ」ということだったのかもしれない。
(抜粋)
4月3日 小田嶋 隆

在日米大使館 米国民に帰国準備呼びかけ 新型コロナウイルス 4月4日 NHK

アメリカ大使館は日本で新型コロナウイルスの感染者数が増えていることを受け、無期限で日本永住の心算のない、帰国希望のアメリカ国民は今すぐ準備するようは勧告した。
アメリカ大使館は、「日本政府が広範囲に検査を行わないと判断しているため、どれだけ感染が広まっているか正確に把握することが難しい」。
「今のところ、日本の医療システムは信頼できるが、感染が広がると、数週間後、機能するか予測が難しい」と基礎疾患のあるアメリカ国民が以前のように治療を受けることができるか分からない。
日本とアメリカを結ぶ航空便が今後より少なくなるの恐れもあり無期限日本永住以外の、帰国希望者は今すぐ準備するよう呼びかけた。
(抜粋)
4月4日 NHK


崖っぷち(瀬戸際ぎりぎり)土壇場の危機的な日本

日米開戦に至った1941年のハルノートのように、アメリカ(トランプ大統領)による日本(安倍首相)に対する事実上の最後通牒であり、現在日米間の直行便は以前の10分の1にまで減っているが、今後の対日全面封鎖もあり得るまさに土壇場。
所信表明後に突然下痢で政権を放り出した2007年時点よりも現在の方がもっと危機的である。

2011年3月11日の東京電力福島第一原子力発電所の未曾有の核事故発生で欧州を筆頭に世界各国は自国民の帰国を勧告した。
この時にアメリカだけは「日本人はゆすりたかりの名人」とか「沖縄人はゴーヤも作れないほど怠惰」などの名言で知られるアメリカ国務省ケビン・メア日本部長の半径50マイル(80キロ)圏内からの退避でお茶を濁している。(核戦争にも対応できる米海軍は半径50カイリ約100キロ圏内からの退避)
ところが今回の新コロ騒動ではアメリカ人全員の日本国内からの退避勧告なのですから、12年前のリーマンショックどころか79年前のWW2の日米開戦前夜以来の出来事である。
今回、新型コロナウイルスではアメリカの態度が、いつもと丸っきり違っていた原因とは、はたして何だったのだろうか。
★注、
無為無策の民主党菅直人政権の9年前のフクシマの放射能よりも、今回の新型コロナウイルスの日本政府(安倍晋三首相)の対応の方が格段に恐ろしいということか?それとも、日本政府が考えた新コロ対策が一世帯に2枚に布マスクだったことに呆れ果てて、(堪忍袋の緒が切れて)とうとうサジを投げた(見限った)のかは不明。


・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋おわり

最初から、呪術に走るのは、呪術でも失敗する典型。

それを今の日本政府はしている。

呪術の大家の空海は、治病も、諸国安穏も、「まずは薬を飲んで、政治はまっとうな政治をしないと効果でないぞ」と口うるさく書いているけど。


まあ、いきなり呪術に走っている今の天皇カルトは、敗戦前夜以上に終焉の予兆をみせているかも。

参考 融通念仏  これがどうも千人針の元ネタかもしれない。

にしても、なぜに「無駄な努力をつづける」傾向が強いのか?

天皇制が大きい。

なんせ天皇は責任とらん。ので、その責任のたらいまわしで、無辜の庶民や地位の下の者に押し付けられる。

ので、「努力している振りを続ける」「無駄な努力でもしないといけない」

それが「上長への天皇への忠誠」を示すことになる。


呪術以上に「天皇・上長への忠誠を見せないと、社会や周囲から、潰される」

のが一番だ。


>勤勉な日本人は、無駄な努力であっても何もしないよりはマシだと考え、またそう考えるべく育てられてきている。あまりにも無駄な暑さ対策とその報道の連鎖は、そこのところからしか説明できない。
>おそらく「ただ手をこまねいているよりは、たとえ役に立たなくても何かにチャレンジすべきだし、そうやって自分たちの身を捧げるのが主催者としての覚悟の見せどころだ」と考えたが、なんと愚かな態度だろう。

五輪を辞める・・てのに全力を費やすのも立派な努力。

なのに、それは言わせない。

まさに呪術的束縛と、「「上長・天皇への忠誠が絶対・同調こそ真理」という天皇カルトのためなのである。

千本針など、もはや手が打てないので、呪術をするしかなかったってことだが。



戦略の変更など、そもそも概念が無い。

まあ、天皇とその財閥が好き放題できるのには、庶民がアホで従順なだけなのが良い。

ので、教育・文化・社会制度を、日本人家畜化に費やしたのが、明治朝天皇カルト日本帝国なのである。


まずは天皇家を無くせ。

それしか、日本人に生存の余地は無い。


天皇の無い 青い蒼い空を取り戻そう。



お読みくださりありがとうございます。





中韓と張り合うしかない、帝国日本。

メンツと体面のために、国民を切り売りして食う天皇家とその財閥。


上記文抜粋
・・・・・・・・・

ulala
PCR検査の少ないのは東京五輪慮りではなくて利権がらみだったという暴露。
その後報道で出て来ませんね。

朝のワイドショーで、岡田晴恵特任教授が「民間に検査を委託すると国立感染症研究所が独占できない、OBが邪魔している」と言われた。
詳細は以下で
https://www.bookservice.jp/2020/02/28/post-41559/

2020/04/01 Wed 12:42 URL [ Edit ]


とめさん
> ulalaさん
だから731部隊体質なんですってば。
安倍が日帝体質なのとおなじように。
僕はyahooニュースのコメント欄をわりとチェックするんですが、TVがPCR検査=医療崩壊キャンペーンを張ったとたん、みんな口をそろえてPCR検査の拡大は医療崩壊を招くと言い出した。
アホですよね。
戦前の日本人といっしょ。
何も変わっちゃいない。
ひとりひとりがしっかり自立するための新型コロナ。
って部分もあるんですよね。シクミとしては。

2020/04/04 Sat 23:05 URL [ Edit ]

・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
抜粋おわり

>戦前の日本人といっしょ。
何も変わっちゃいない。
ひとりひとりがしっかり自立するための新型コロナ。
って部分もあるんですよね。シクミとしては。

そんな気もしている。

仏神の強制執行が始まったのかもしれない。

天皇卒業・日本人の自立 の。




お読みくださりありがとうございます。
おととひの世界 より  

上記文抜粋
・・・・・・・・・・・
狂躁亭寝言・帝国の遺産 2020/04/05

解熱剤で熱下げて寝ぼけ眼です
深夜の覚書ということで

2006年頃だったかな?
リーマンショック前だった 

ネットで読んだ英文の一つ
ロシアの若い人だったけど

まあ近々
リーマンショックが起こるだろう
みたいなこと予言しつつ

あの時まだ
そこまで行かなかった 

経済崩壊止まりだよね

旧ソ連では起きた
旧ソ連邦の崩壊とともに

しかも数次にわたって起きた
98年が一番きつかったという

旧ソ連崩壊前後もきつかったけど

それでもなんとかロシア
乗り切っちゃったわけです
そのことあまり言わないけど

日本はこれから
社会崩壊を迎えるわけで
いや間違いなくなりますよ

もうすでに医療崩壊が始まっている
先々ひどくなる一方になる

あまり考えたくはないが
そんな時
大地震でも来たら?

旧大日本帝国の崩壊に伴い
預金封鎖や食料難は起きたけど

社会崩壊までは起きなかった
しかしこの次は起きるでしょうね

現実には
そうじゃなかったんだけど

太平洋戦争末期から敗戦にかけ

みんなでやったんだから仕方がない
そういう議論ね

NHK の朝ドラ
平成の代替わりまで
必ず戦前戦中戦後の話が出てきて
そういう嘘を撒き散らしてました

未だにそういうこと言うけど

実際にはトップ以下
 HEAD QUARTER of japanese Empire
単純な失敗だったに過ぎないのに 

未だに嘘がたくさん流布される
東京大空襲の嘘とかね

見え透いたウソ内容
普通に言われる

 『 B 29は
  高いところを飛んでくるので 
  どうしようもなかった』とかね

ウソ八百ですよ

特に最初の3月10日東京大空襲

ほとんどが超低空侵入だった 

1万 M 上空から大型爆弾を
ジェット気流に流され目標に当たらない

大量の TNT 爆弾
命中率はわずか2割
爆撃責任者カーティス・ルメイ
頭を抱えていた

そこで超低空侵入で
首都圏の本丸を丸焼けにする

超低空侵入だから
おそらく相手は高射砲撃ちまくる
多くのアメリカの若者が死ぬ

直前までルメイ
悪夢にうなされ続けたそうですよ 

全米の母親から
『あなたを恨みます』
という手紙が来る

しかし
カーティス・ルメイ
そんな目に遭わずに済んだ

超低空侵入爆撃大成功
アメリカ側は全く予想外だった

日本側はほとんど撃ってこなかった

なぜなら帝都東京を守る高射砲

他所に運んでいて出払い
ほとんど残っていなかったから

B 29超低空侵入爆撃隊
やりたい放題になってしまった
その結果都民が犠牲になった 

明らかに大日本帝国陸海軍
ヘッドクォーターの責任です

誰の命令だったのか?
よくわからない

昭和天皇の命令か意見だった可能性も

いずれにせよ
重大な決定ですから
裁可を仰いだのは間違いない

すると主上の責任になるでしょ

戦後に東京裁判

推察ですがそのプロセス
連合軍・GHQもグルになってごまかした
この事実を束になって隠蔽したんです

証拠はありませんが状況証拠バッチリ

ともかく
天皇の責任に触ることまずい
東京裁判のシナリオに狂いが出る
天皇を免罪し間接統治に使う
GHQ 方針でしたから

だから未だに
高空爆撃という嘘をついている
大空襲爆撃に参加した若者
何人も本を書いてますけど

B 29には開けられる窓があった
成層圏を飛ぶから
日本の工作技術では気密構造にできず
パイロットが与圧服を着る必要があった

ところが B 29
クルー居住区は
何もつけずにいられる気密構造
それでいて窓も付いていた
当時の日本の工作技術でとても作れず

そもそも
ターボチャージャーを作る技術なく
酸素の薄いB 29飛行空域まで到達できる飛行機
最後まで作れなかった

窓を開けられるぐらいの低空
すると焼け焦げるにおいとともに
東京住民の阿鼻叫喚が全部聞こえたそう

超低空侵入だったからですよ
関係者の証言や証拠は歴然
そもそもそのための大空襲ですから

5月27日にもありました
この時は乃木坂で多くの小学生が死んだ
この時も超低空侵入だった 

なめられたもんです
撃ち落とすも何も
高射砲が足りないんですからね
どうしようもない

天皇の責任云々以前
軍部としてとてもみっともない
他国の人間に聞かせられない話
だから

『B 29は高いところからやってきた』

という嘘っぱちの神話を作った
未だに大空襲云々のこと
言う人多いけど

戦史研究家
日本にたくさんいるのに

ほとんど誰もやってない

あれだけ多くの人が死に
多くの人が目撃した大事件なのに
日本の歴史なんてこんなもの  

そもそも歴史家の質が悪い
モノを知らずアタマも悪い 
最近また東京大学からヘンなのが出てきたね
何て言ったっけな?

ヘンな名前のやつ
まあいいや
東京大学が典型的にそうだけど

ともかく日本の学問
あまりにもタコツボ化してしまっている

歴史学者みたいなバカがいる
わかりやすいバカがいるのに
周りからツッコミが入らないんです

鍛えられる場が
ないからでしょうね
イギリスなんかだとそれ

ジェームズ・ボンドがいるところ
イギリスの対外情報局・MI6
あらゆる情報を吟味する専門家がいる

あそこの情報分析エキスパート
約半分が歴史学者だそうで
オクスフォードやケンブリッジの

入ってきた情報
各国の歴史に通暁した専門家
意味と真偽を徹底的に

日本はそれやらないでしょ
日露戦争までうまくいったのはあくまで
イギリスのサポートがあったからですよ

日英同盟が破棄され
自分で考える段取りになったら
何もできなかった

『明治の日本はすごかった』
式の司馬遼太郎言説ね

日露戦争前から
ロシア国内に入り
くすぶっていた革命派と連携
ロシア国内で破壊工作援助をやった

日本のジェームス・ボンド
明石元二郎(1864〜1919)
最後は陸軍大将ですけど

この人の話ちょくちょく
司馬遼太郎作品に出るけど

ロシアには現在の FSB
旧ソ連時代の KGB

その原型になった
泣く子も黙る秘密警察・オフラナがいた
日本陸軍と明石の力だけで?

絶対に無理ですよ
わかりきった話です

イギリス情報部の
手引あらばこそです

そういうこと
『日本すごい式』歴史好きが書いた
明治の読み物なんかにも全然出てこない

ロシアと長い間戦ってきたのは
イギリスそしてトルコ

百年二百年ですからね
イギリスとロシアは
ユーラシアグレートゲーム100年
トルコ対ロシアは戦争11回
19世紀に立場逆転しましたが
始めはトルコの方が超大国

この両国今でも
ロシア国内にネットワークを持ってます
現在ならイスラエルでしょうね
元々旧ソ連ロシア領内にいた人が大量に

日本
そんなもの持っていましたか?
簡単に作れるものじゃありません
明治維新以来30数年で

日本すごいというのはいい
ある意味本当

清朝中国とかロシア帝国
当時の中国

前にも言いましたけど

清朝中国GDP 
大英帝国に次いで世界第2位
現在の中国と同じですよ

現在の自衛隊
中国相手に勝てますか?
局地戦ならともかく相手は
核ミサイル持ってます

しかし
明治の大日本帝国はやった

ロシア帝国相手にするってね
ナポレオンでさえ負けました

エジプトやトルコの人がよく言うよね 
インドのネルーもいっていた

ロシア相手に喧嘩して
勝ったのは日本だけだと
まあそれはいいんですよ
けれども私が言ったようなこと

忘れてもらっちゃ困る
それを忘れたから

ノモンハンがあり
終戦敗戦間際の
満州樺太千島の悲劇があった

当時の日本最高のエリート
東京帝大出身の官僚はもちろん
帝国陸海軍大学出身の超エリート

スターリンが仲介してくれると
本気で思い込んで工作をしていた
信じがたい話だけど 

今にして思えばでしょ?
子供でもわかりそうな話
うまくいきそうもないって

でも当時の日本
大秀才連中ほどそう思わなかった

うぬぼれが強すぎたから

事実を曲げて自惚れていた
歴史はそうしないためのものです

確かに1991年末
20世紀の超帝国・ソ連は滅んだ
あの時日本はバブル経済の余韻
株価は暴落したけどまだまだ

勝ち誇った戦勝国気分
そのものでしたよ
北方領土ちょっと何とかすれば

小沢一郎はじめ
自民党の幹部連中も本気でそう思っていた
私当時の自民党幹部
目の前でそういうこと言うの
何回も聞きました

外務省幹部も
そういうこと言ってました

言っちゃ悪いけどバカだと思った
ちなみに外務省って全部が全部
馬鹿じゃないから

主流派を行きたがる奴が
どういうわけか馬鹿なのよ
志の高い人

アメリカやイギリスとかじゃなく
例えばアフリカのややこしい国とか
喜んで行ってましたね

昔戦艦大和に乗り込んだ
そんな人がアフリカ某国の大使
やってましたけど

賢いし立派な人でした
でも大きい国の人たちそうじゃなかったね

大国のニッポン大使館にいる人
自慢話しかしないつまらない人ばかり

その時思いましたね

こいつら
歴史を知らないし
大正昭和の指導者と同じ
間違いをやるだろうと

父親の
アメリカの研究所での知り合いに
ハンガリーの本物の大貴族がいて
息子さんが国務省に入ってて
ずいぶん世話になったけどさ

面白いこと言ってたよね

日本人のエリート見てると
過去にどれくらい失敗しなかったか?
で評価する

霞ヶ関の官僚機構にいる人間
ほとんどがそうだと
アメリカはちょっと違うんだよねと

例えばセルフビルド型の人
叩き上げと言うかね

学歴はない・門地閨閥もない
しかし最後は大統領になった
偉かった・すごいことをやった

アンドリュー・ジャクソンや
エイブラハム・リンカーン
典型的にそうだけど

人生経歴を見ると
もう失敗のカタログだったと
リンカーンの伝記

子供向けの読むと
苦学しました・苦労しました
でも頑張って大統領になって
奴隷解放やりました

これじゃ何の勉強にもならない
リンカーン確かに苦学力行
弁護士出身の大統領だけど

いろんな事業をやって
これでもか失敗をしている
その間に神経衰弱になって
ボロボロになったりね

それでもあんなに

日本式人物評価では
絶対に国家指導者として出てこれない人
そのハンガリー大貴族の学者の息子

アメリカ人ってのは違う考え

目の前の人物をよく見て

物をよく見極める能力を身につけ
十分な経験もしていて
しかも過去に失敗を

ならば
この次は成功する確率が高い

成功を続けている人間よりも
そうなる可能性が高い

そういう考え方をするんだと
実例をいくつか見せられました
なるほどなと思う人達でした

トランプなんか典型的にそう
生涯4回倒産破産でしょ

最後のハサンが2012年ですよ
しかし2016年に大統領になってます

1回破産しても
血の小便が出るんだよ

そんな人
ただの人であるわけがない
国家だって同じなんで

大成功する国は多い 

日本だって 
明治維新から50年近く
世界史上類がないぐらい異常な成功を収めた
それはわれわれも受け継いでいるわけです

しかし知っての通りその後
敗戦後の日本はまた同じことをやった
だから日本に学べブームが起きた

当然ですよ
成功したからダケじゃない
大失敗もしてその後再び大成功

どこにその底力があったのか?
当時はまだ田中角栄世代の人
元気で半分現役したから

東南アジア諸国が
ルックイーストと言っていた頃
今本音じゃそう思ってない

まだ
カネと技術が多少残ってるから
ホイホイしてくれるけどね

昭和の終わりから
平成初めまではそうでもなかった
その頃バブルに浮かれ

海部俊樹さんからあと
つまらん人ばかり総理大臣になるように

その頃旧ソ連
事実上の敗戦国です
国民も指導者も塗炭の苦しみ

しかし今どうです?
プーチンに勝てる日本の指導者いますか?
勝てそうな人候補すらいない

これが両国の底力の格差
持つもの持ってるから ということもある
しかし人材の落差はそういうことでもない

日本は歴史に学ぶ力がない

そもそも
正しく歴史を理解する力が怪しい
一般国民レベルじゃないですよ

エリートレベルでそうだということ

その証拠に成功例ばかり参考にするわけ

ちょうど
過去の学歴にこだわった
人物評価やるのと同じです

野村克也さんが言ってましたね
成功話より失敗話の方が絶対に役に立つと
その通りなんですよ

失敗を活かす・活かせる大物
アメリカやロシアにそういう人が多い

超大国の挫折
聞くべき耳を持って聞けば
役に立つヒントがいっぱいあります

今は見当たらなくなったけど
2005年とか6年

まだたくさんネット上にあった
私よりも年齢が若い
経験者語るみたいな
読んで面白いなと思った

そうそう聞ける話じゃないから

前置きが全部になってしまいました
申し訳ありません

そのロシアの若者
近々アメリカに大恐慌が来て
社会崩壊が起こるだろうと

その時に参考になればと

どうしてあの時つまり
旧ソ連崩壊時

ロシア人は持ちこたえられたのか?
いくつか理由を挙げてました

旧ソ連
最終的に失敗し転んだけれど
国民に悪い遺産ばかり
残したわけではない

例えば大日本帝国
戦争をやって負けて焼け野原

国民の住居インフラから全て
立て直さねばならなかった

未だに本格的な
安い国民住宅の安定的大量供給
日本国家はやっていない

旧日本帝国は一度もやりませんでした

そのため
どんなに才能のある日本国民も 
住居獲得に労力の大部分を削がれてしまう
才能のポテンシャルを大きく損なう

旧ソ連崩壊後のロシア
それはなかった

ちょうど多摩ニュータウンみたいなもの
国民全てに行き渡るようにしていた

だから国家崩壊しても
ロシア人には住居の不安がなかった

このことのありがたさ
旧ソ連悪く言う国民でも認めている

アメリカ人
来るべき社会崩壊の時
そういうものを持っているだろうか?

(リーマンショック以来
 多くのアメリカ人が家を追い出された)

もう一つは食糧供給

計画経済だったので
都市周辺に必ず食糧供給基地を設けていた
必ずしも大規模なものではなかったが
最低限の野菜は手に入り
穀物や肉も大なり小なり

旧ソ連以来の名物・行列はあっても
奪い合いになるようなことはなく

デフォルトによる社会混乱も
最小限で済んだ

最後に
旧ソ連の交通のメインは鉄道網

貨客の鉄道輸送ライン
ロシア共和国内隅々まで整備されて
遅いことはあっても
なくなってしまうことはなく

貨物列車に積んでしまえば
その後はポイント切り替えだけで 
旧ソ連内のどこへでも

シベリア鉄道も健在です
日露戦争やった当時
ロシア帝国は貨車と列車をシベリアまで
当時複線ではなかったので 

終点のウラジオストク付近
やってきた貨車を壊してまで
輸送効率を上げていた

大日本帝国陸軍が仰天したと言う
我が国ではとてもできないと
現在それも複線でしょ

スーパー過疎地域にまで
それほど人員をかけず
数千トンの補給・ロジスティックスが可能

バイカル湖以東東の広大な地域
千数百万人しか人間いませんからね

自動車輸送ではなくて良かった
トラック輸送になっていたら
イッタイどうなっていたか?
同じように旧ソ連邦を悪く言う国民
そのことは認めている

アメリカあまりにも
自動車大国になりすぎしかも
安い石油に慣れすぎている

何かの事情でそれが崩れたら?
(今回のコロナウイルスなど
 トラックドライバー罹患が懸念されている)

同じモノ・人を運ぶ
鉄道は遥かに大量にしかも
少ない人員で達成できる

旧ソ連は失敗はしたが
基本的なインフラづくりは間違えなかった
しっかりしたインフラを残したおかげで
ロシア人たちは生きられた

戦後の日本
これから来る社会崩壊に備え
どこまで役立つものを国民に残したか?

我々がしっかり
記録する必要があると思います
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
抜粋おわり


>超低空侵入爆撃大成功アメリカ側は全く予想外だった

>日本側はほとんど撃ってこなかった

>なぜなら帝都東京を守る高射砲

>他所に運んでいて出払いほとんど残っていなかったから

>B 29超低空侵入爆撃隊やりたい放題になってしまったその結果都民が犠牲になった 

>明らかに大日本帝国陸海軍ヘッドクォーターの責任です

>誰の命令だったのか?よくわからない

>昭和天皇の命令か意見だった可能性も

>いずれにせよ重大な決定ですから裁可を仰いだのは間違いない

>すると主上の責任になるでしょ



ですよね。

>大国のニッポン大使館にいる人
自慢話しかしないつまらない人ばかり

>その時思いましたね

>こいつら
歴史を知らないし
大正昭和の指導者と同じ
間違いをやるだろうと


同感。

>日本は歴史に学ぶ力がない

>そもそも
正しく歴史を理解する力が怪しい
一般国民レベルじゃないですよ

>エリートレベルでそうだということ

>その証拠に成功例ばかり参考にするわけ

>ちょうど
過去の学歴にこだわった
人物評価やるのと同じです

>野村克也さんが言ってましたね
成功話より失敗話の方が絶対に役に立つと
その通りなんですよ

>失敗を活かす・活かせる大物
アメリカやロシアにそういう人が多い

>超大国の挫折
聞くべき耳を持って聞けば
役に立つヒントがいっぱいあります



天皇には、失敗を許されない。神で無答責だから。

だから、失敗から学ぶ気は起きない・

さらに、歴史を冷静に見れない。

戦後は天皇の悪事を認めることになるで近代以降は、嘘だらけ。

今度こそ絶対的に、天皇制を、潰しましょう。

根こそぎ・血の一滴も残さず。


天皇とその閨閥のセレブは、最低でも豚箱で、罪あるものは処刑にしないと、日本人は一人も生存できない。




お読みくださりありがとうございます。






弁財天 より{多謝}

上記文抜粋
・・・・・・・・・
3月のfoF2… update2

2015年3月



2016年3月




2017年3月




2018年3月



2019年3月




2020年3月







地球は温暖化してるのだろうか?

アメリシウム241の強力な放射線で大気がイオン化してトリチウム水が増えてるのでは?




原因はふつうに大気かぁ…
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
抜粋おわり


もしかして、新型コロナを日本にばらまくのは、東京を無人にして、放射能汚染を公表するためではないのか。

現日本国政府・天皇家が存続する限りに、福一放射能禍の現状を正確には図り切れないし、世界的に、福一を終息ができない。

となると、江戸城跡地に核兵器をぶち込むわけにもいかんので、「新型コロナウイルス」をばらまく。

アホで目先の事しか考えない天皇財閥とその国家は、確実に、新型コロナを蔓延させる。

で東京は壊滅。

天皇カルトは死滅。

ようやく地球人類と日本の衆生は、福一原発の封じ込めを始めれる。


潰せ天皇 守れ日本。

殺せ天皇 守れ人類。

天皇の無い 青い蒼い空を取り戻そう。


お読みくださりありがとうございます。